デリヘル予約よりも高級レストランの予約を

さて、あなたがもし実業家の青年や大富豪とデートするとき、一番欠かせない、またはやってみたいことはなんでしょうか?

これは私の推測になってしまいますが、ちょっとお値段の張る高級レストランで豪華なディナーを食べるというスタイルは外せないのではないでしょうか?
きっと普段デリヘルで頑張って仕事している女の子もそのようなことを一度は夢見たことがあると思います。

ご多分に漏れず、2組目のカップルとなったデリヘル嬢は、ショッピングなんかよりも豪華な高級レストランでのディナーに重点を置いていたようです。
彼女はホストに貢いでいた過去があり、そのせいで巨額の借金を抱えています。
デリヘルの仕事をしているのもその借金を返すためだそうなので、普段から節約生活を送っているそうです。もちろん高級レストランでの食事なんてしている余裕はありません。
そんなこともあってか、彼女はディナーを楽しみにしていました。

そして夜も更け、男性のエスコートにより仙台市内のとある高級ホテル系列のレストランにやってきた彼女。
今までに見たこともないような豪華な食事に彼女はもう興奮を隠せません。
そしてその興奮は食事の最中ずっと続き、結局は何を食べたかわからなくなるほど興奮してしまったそうです。

そして食事も済み、一段落したところ、てっきりデリヘル嬢の彼女はこのままホテルの部屋に行ってプレイするんだろうなと考えていました。
ところが男性側はどうやらそんな気はなかったらしく、食事で終了にしようと考えていたそうです。

すでに彼女の方が歯止めが効かなくなっていたようで、ホテルなどどこでもいいから早くこの欲求を解消しようと、近くの安いラブホテルに行きました。
そしてデリヘル嬢が男性を引き連れる形で部屋に入り、すぐさまドアの前でキスしました。
舌を絡め、唾液を飲みほし、とにかく濃厚に5分ほどキスしました。

そしてそのまま男性の股間に手をやり、勃起していることを確認すると、即尺に移りました。
シャワーも浴びていないので、香り高いオスの匂いがしましたが、むしろそれさえ興奮を増幅させるスパイスとなっています。
喉の奥まで咥え込みディープスロートを繰り返し、刺激を絶え間なく与え続けました。

そして男性は歯を食いしばり、こらえる間もなく射精しました。
デリヘル嬢はと言うと、射精時にも喉奥まで咥え口内射精ならぬ喉内射精を受け入れ、あまつさえそうして放出された精液をそのまま飲み干しました。

とにかくそのときの彼女は超貪欲な性処理マシーンでした。
ただ本能のままに精子を求め続け、パートナーが枯れ果てるまで続ける、ただそれだけでした。
彼女が正気に戻ったとき、パートナーの男性は・・・簡単に言うと干からびていました。デリヘル嬢はと言うと・・・いつも以上に肌がツヤツヤしていました。

結果を見ると、プリティーウーマンの映画のヒロインとは程遠く、むしろデリヘル嬢さながらといった一日でしたが、彼女自身はこれまでのストレスを性欲に変えて発散することができたので大満足のようです。

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このページは、adminが2011年9月19日 19:41に書いたブログ記事です。

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