2011年9月アーカイブ

プリティーウーマンの世界だけに限らず、セレブな気分になれることと言えば・・・そう、セレブパーティーですね。
というわけで最後のカップルはセレブパーティーへの参加です。

今回のデリヘル嬢は、男性がエスコートしてくれるセレブパーティーに参加してみたいというのが願いでした。
これまで彼女が出たことのあるパーティーといえば合コンかお見合いパーティーぐらいだったので、どのような振る舞いをすればよいかまったくわからない状態でのセレブパーティーの参加だ。

男性側は優しくエスコートしてくれています。
今までのケースの男性と違って、今回の男性はカップルのデリヘル嬢に対してやたらと優しいような気がします。
パーティー中も彼女を置いてけぼりにするようなこともなく、、彼女は本気で彼に惚れてしまいそうでした。

パーティーに参加している他の男性も皆デリヘル嬢に対して非常に親切で紳士的な態度で接してくれる。デリヘル嬢はほんとに有頂天で、周りがまったく見えていません。

そして途中で一旦トイレに行き、会場に戻ってきたデリヘル嬢。ふと会場を眺めると、あることに気が付いた。
「あれ?このパーティー女性は私だけ・・・?」

そう、このパーティーに参加している女性は最初から彼女一人だけなのだ。
ドアの前で唖然としていると、
「何してるの?早くこっち来なよ」
とパートナーの男性が手招きしているが、その表情はさっきまでの優しいものではなく、如何にも何か企んでいるであろう怪しい笑みを浮かべている。

そしてデリヘル嬢は自分の身の危険を察知し、逃げようとしましたがドアを他の男性に閉ざされてしまい、会場に閉じ込められてしまいました。
他の男たちも皆不敵な笑みやいやらしい表情を浮かべています。

そしてデリヘル嬢は気が付きました。
「・・・ハメられた」

そう、彼女はハメられたのです。
最初から男性たちはグルになって彼女の肉体を弄ぶためにこのパーティーを催したのです。
もはやセレブパーティーではなくただの乱交パーティーです。

デリヘル嬢は逃げ惑いましたが、20人以上いる男性の前では無力でした。
すぐにとっ捕まり、服どころかパンティやブラジャーまで脱がされてしまいました。

あっという間に生まれたままの姿になったデリヘル嬢の目の前に映ったは、半勃ちの男性器でした。抵抗する間もなくそれを口にねじ込まれ、強制的なフェラチオが開始されました。

そして他の男たちも続々と群がってきます。すでにどいつもこいつも素っ裸になって、中には犯されるデリヘル嬢の姿を見ただけでフル勃起し、我慢できずオナニーするものまで現れました。

彼女はこれまで、お店のオプションで3Pや4Pまではやったことがありましたが、20人以上の男性を相手にしたのは初めてでした。
とにかくされるがまま。右手にペニス、左手にペニス、口にもおっぱいの谷間にも髪にも頬にも足にもとにかく触手のようにデリヘル嬢を嬲っています。

そして一人目の早漏野郎が、
「もう我慢できない!イク!」
と言ってデリヘル嬢の顔に近づき、短く呻いてからありったけの濃い精子を吐き出しました。
デリヘル嬢の顔には満遍なく男性の出した精液が塗されています。

そして同じように二人、三人、四人と次々に射精欲求を訴えながら、各自精子をぶっかけたいところにスペルマを放っていきます。
それがまたユニークというかマニアックというか・・・
中には髪でシゴきながらそのまま髪にかけたり、鼻の穴を狙ったり、脇にかけようとする者もいました。

そして最後の一人がドピュッと放出し、やっとこれで終わりかと思いきや一番最初に出した男のムスコが完全復活していました。
そして2周目に突入し、もはやデリヘル嬢は人形のようにされるがままブッかけられるがままでした。
3周目、4周目と続き、もう何周したかわからないところで、男たちは帰って行きました。

デリヘル嬢はとりあえず店に戻ろうとしましたが、一人の男に腕を掴まれました。パートナーの男性です。
「よし、二次会行こうか!」
そして男性は意気揚々と、デリヘル嬢は茫然自失した状態で次の会場へ向かいました。
次の会場にはさっきの倍の男性が控えているそうです。単純計算すればさっきの倍以上の時間がかかります。
彼女のプリティーウーマンごっこはまだまだ続くようです。
リムジンに乗ったことのある人ってどれくらいいるのでしょうか?
デリヘル嬢に限らず一般の人はほとんど乗ったことないのではないでしょうか?
これって実はほんとにごく限られた人間しか乗らないんじゃないでしょうか?
日本の道じゃ狭過ぎて、むしろリムジンだと不便な部分も多々あると思います。
そういった意味でお金持ちでもリムジンには乗らず、高級外車に乗るというのが日本では定着しているように思えます。

つまり日本人だとリムジンに乗ることはあまりないと私は思うんです。
でも一回は乗ってみたくありませんか?
今回3組目のカップルとなったこちらのデリヘル嬢も乗ってみたいそうです。
少女漫画やアニメだと、お嬢様が登校時に使用するのはリムジンという固定概念が彼女の中にはあるようです。いささか古い考え方ですが・・・。
そのお嬢様キャラになりきってみたいという彼女のたっての願いのようです。

またそれだけでなく、このデリヘル嬢は見てしまったようです。
とあるバラエティ番組で女子3人がリムジンに乗ってお酒を飲みながらガールズトークをしている様を。
そして思ったそうです。「やっぱりリムジンに乗ってみたい!ガールズトークがなくてもいいから」と。

そして本日デリヘル嬢のその夢が叶うこととなりました。
プリティーウーマンごっこの中で、念願のリムジンデビューを果たしたのです。

相手はちょっと年のいったおじさんでしたが、まあダンディーと言えないこともないので良しとしていました。デリヘル嬢的にはもう少し若めの好成年を期待していましたが、リムジンを持っていたのがこのおじさんだけだったので仕方ないと割り切りました。
この辺を見ても若い人たちがリムジンではなく、もっと車体の短い高級外車を利用していることが窺えます。

そしてデリヘル嬢にとって思いもよらない事態に!
彼女が窓の外を子供のようにハシャギながら眺めていると、後ろから急におじさんが抱きついてきました。
デリヘル嬢はビックリして撥ね退けましたが、おじさんは「せっかくリムジンに乗せてやったんだから好きにさせろ」と言ってきました。

デリヘル嬢は急なハプニングにとりあえず対処すべく後ずさりしますが、ここはリムジン、広い車と言っても所詮は車、逃げることはあっという間に捕まってしまいました。

そこからはもう諦めたかのように普通のデリヘル嬢の仕事でした。
おじさんにされるがまま服を脱がされ、無理矢理キスされ、おっぱいを掴まれ、パンティの中に手を入れられ、クリトリスを弄られ、強制的にフェラをさせられ・・・
もはやレイププレイのようです。

結局身も心も犯されたデリヘル嬢、プリティーウーマンとは程遠い一日となってしまいました。
さて、あなたがもし実業家の青年や大富豪とデートするとき、一番欠かせない、またはやってみたいことはなんでしょうか?

これは私の推測になってしまいますが、ちょっとお値段の張る高級レストランで豪華なディナーを食べるというスタイルは外せないのではないでしょうか?
きっと普段デリヘルで頑張って仕事している女の子もそのようなことを一度は夢見たことがあると思います。

ご多分に漏れず、2組目のカップルとなったデリヘル嬢は、ショッピングなんかよりも豪華な高級レストランでのディナーに重点を置いていたようです。
彼女はホストに貢いでいた過去があり、そのせいで巨額の借金を抱えています。
デリヘルの仕事をしているのもその借金を返すためだそうなので、普段から節約生活を送っているそうです。もちろん高級レストランでの食事なんてしている余裕はありません。
そんなこともあってか、彼女はディナーを楽しみにしていました。

そして夜も更け、男性のエスコートにより仙台市内のとある高級ホテル系列のレストランにやってきた彼女。
今までに見たこともないような豪華な食事に彼女はもう興奮を隠せません。
そしてその興奮は食事の最中ずっと続き、結局は何を食べたかわからなくなるほど興奮してしまったそうです。

そして食事も済み、一段落したところ、てっきりデリヘル嬢の彼女はこのままホテルの部屋に行ってプレイするんだろうなと考えていました。
ところが男性側はどうやらそんな気はなかったらしく、食事で終了にしようと考えていたそうです。

すでに彼女の方が歯止めが効かなくなっていたようで、ホテルなどどこでもいいから早くこの欲求を解消しようと、近くの安いラブホテルに行きました。
そしてデリヘル嬢が男性を引き連れる形で部屋に入り、すぐさまドアの前でキスしました。
舌を絡め、唾液を飲みほし、とにかく濃厚に5分ほどキスしました。

そしてそのまま男性の股間に手をやり、勃起していることを確認すると、即尺に移りました。
シャワーも浴びていないので、香り高いオスの匂いがしましたが、むしろそれさえ興奮を増幅させるスパイスとなっています。
喉の奥まで咥え込みディープスロートを繰り返し、刺激を絶え間なく与え続けました。

そして男性は歯を食いしばり、こらえる間もなく射精しました。
デリヘル嬢はと言うと、射精時にも喉奥まで咥え口内射精ならぬ喉内射精を受け入れ、あまつさえそうして放出された精液をそのまま飲み干しました。

とにかくそのときの彼女は超貪欲な性処理マシーンでした。
ただ本能のままに精子を求め続け、パートナーが枯れ果てるまで続ける、ただそれだけでした。
彼女が正気に戻ったとき、パートナーの男性は・・・簡単に言うと干からびていました。デリヘル嬢はと言うと・・・いつも以上に肌がツヤツヤしていました。

結果を見ると、プリティーウーマンの映画のヒロインとは程遠く、むしろデリヘル嬢さながらといった一日でしたが、彼女自身はこれまでのストレスを性欲に変えて発散することができたので大満足のようです。
プリティーウーマンと言えば、コールガールの女と実業家の男性の恋物語です。まさに今回のデリヘル嬢と男性たちは映画の内容にピッタリのキャストです。

さてまず一組目のカップルが向かったのは、高級ブランドショップが軒を連ねるショッピング街です。いわゆるウィンドウショッピングというやつですね。
次々に有名ブランド店を訪れ、洋服や靴を次々に購入していくデリヘル嬢。

そして夜も更け、大人の時間へと突入しました。
男たちはこれがあるからこの仕事を引き受けたようなもの。せっかくなので高級ホテルを用意して最後までプリティーウーマンごっこに付き合ってあげることにしました。

さすがのデリヘル嬢もタダであんな良い思いをさせてくれるわけはないと思っていました。それにしても男たち露骨すぎ、ホテルの部屋に入ったら速効でシャワー浴び始めてヤル気マンマンなのがわかりました。

そしてプレイが始まりました。
こちらのデリヘル嬢、できれば手コキだけで済ませたかったようです。なぜなら彼女は本日生理だったからです。
しかし男はそんなの許すわけがありません。むしろ本番までやりそうな雰囲気です。

とりあえず手コキだけで終わらせることは無理だと悟ったデリヘル嬢は、意を決してプレイを開始することにしました。
プレイ内容なと言うと、かなりオーソドックスなプレイです。普通に風俗行ってするようなプレイ。ま、これが一番しっくり来るのでしょう。

とりあえずキスから始めました。最初はソフトキスから始め、徐々にディープキスへと移って行きました。
男の方はもう我慢できなかったのか、早速デリヘル嬢のおっぱいを舐めたり乳首を吸ったりクリトリスを弄くりまわしたりしています。

仕方ないのでそのまま身を委ねるデリヘル嬢。
そして男は正常位のまま素股をしてきました。デリヘル嬢もさすがに気持ち良くなってきたのか、アンアン言っています。
そして男はあっけなくフィニッシュ!勢いよく射精しました。

その後男は本番を求めてきました。
「これはデリヘルの仕事じゃなくプライベートなんだからいいだろ?」
と言いよられました。
確かに仕事じゃないんだから本番しちゃってもいいかなと思っていましたが、この男ほっといたら朝までずっと腰を振ってそうだから明日の仕事に差し支えるなと思いました。
男の懇願を振り切ってホテルをあとにしました。

買い物もできたし、高級なホテルの風呂にも入れたので、このデリヘル嬢のプリティーウーマンごっこは大成功だったのではないかと思われます。

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